決定事項・要点
概要
- 出版機能導入コンサルティングサービスや進捗管理ツールの機能・運用方針、クライアント共有用ページの仕様、個人情報管理、今後の稼働日程について協議した会議。
決定事項
- 出版機能導入コンサルティングサービスのタイトルは現状のまま進める。

要点はまだまとめられていません。
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次のアクション
未決事項
スケジュール
承認すると、下の「決定事項」「次のアクション」だけがクライアント共有ページに表示されます(議事録本文・懸念点・タイトルは表示されません)。
決定事項
次のアクション
瀬戸龍太郎: お疲れ様です。 亮 森: お疲れ様です。 瀬戸龍太郎: よろしくお願いします。 亮 森: よろしくお願いします。 亮 森: それではみさん始めさせていただきますね。 瀬戸龍太郎: はい、よろしくお願いします。 亮 森: じゃあ画面共有させていただきます。失礼いたします。 亮 森: これは見えていますでしょうか? 瀬戸龍太郎: ん。 亮 森: ちょっと時間かかりますかねえます。 亮 森: まずえお話ししたいところとしましては、え、まず出版機能導入コンサルティングサービス。エリピーについて。でまたえ。真鍮管理図について。先生の時間についてええとお話できればと思っております。 瀬戸龍太郎: ありがとうございます。 亮 森: まず先週からえっとご相談いただいていましたえ。出版機能導入コンサルティングサービス。エリビーに関してこちら。一旦、えとま、一旦デモ環境の方をえっとご連絡させていただきます。 瀬戸龍太郎: はい、ありがとうございました。 亮 森: こちら変更点ありますでしょうか? 瀬戸龍太郎: 40年だけは直しましたよね? 亮 森: 基本的にはい、変更はしてない形にはなりますね。 瀬戸龍太郎: はい、ありがとうございます。 瀬戸龍太郎: 最近作っていただければ、 瀬戸龍太郎: あ、僕の本のやつがちょっと。 亮 森: ですか? 瀬戸龍太郎: あの背景索を 瀬戸龍太郎: ぐらいしてもらえたらいいかな? 亮 森: ちょっと待ってください。えっと。 瀬戸龍太郎: そうじゃなくてなんか 瀬戸龍太郎: 投下してほしいとか投下でいいんじゃない? 瀬戸龍太郎: 放火できます。これ。 亮 森: できると思います。じゃあこれちょっと透過させていただきますね。 瀬戸龍太郎: 疲れ様なんです。 亮 森: わかりました。 亮 森: ちょっとちょっと待ってくださ。 瀬戸龍太郎: あとは大丈夫かな? 亮 森: えっと、このサービス名というか、タイトルに関しては現状。 亮 森: まあ、この出版機をところに投入。コンサルティングサービス 亮 森: となっているんですけど、こちらの政権サービス面もこれこちらでよろしかったです。か。 瀬戸龍太郎: とりあえずもうはい、これでお願いします。 亮 森: あ、わかりました。じゃあその場合、まああの減点等に追加することになると思ですけど。 亮 森: ええ、こちらもえっと、出版の 亮 森: マイレガシーブックの下あたりですかね? 瀬戸龍太郎: はい。 亮 森: はい。で、その場合に関してなんなんですけど、例えば、まあまあ今ええと、 亮 森: このまあ正式名称というかこのヘッダー。ここの名前ついて一応まあ、あのこのすべてを入れることは可能なん可能なんですけど、ちょっとみじ短めにするんであれば、 亮 森: 環境の導入サービスといった形でも可能なんですけれども、よろしいですかね。 瀬戸龍太郎: お願いします。 亮 森: そうしました。じゃあ一旦こちらの方でちょっとヘッダーの方にじゃあリンクを追加させていただきますね。 瀬戸龍太郎: ありがとうございます。 亮 森: ありがとうございます。承知いたしました。これ、ちょっと。じゃあ今日審議ではこちら公開させていただきます。 瀬戸龍太郎: はい。 亮 森: ところでます。 亮 森: 続きまして、進捗管理ツールに関してあ、そう。インターファクトチェックに関しては特にはなかったですかね? 瀬戸龍太郎: 今のところ、はい、大丈夫です。 亮 森: あ、はい、承知いたしました。 亮 森: 続いて、真鍮管理人に関しては話せると話せればと思っております。で、まぁ前々回というかま、前回までの。まあ内容としましては、一旦この。まあ 亮 森: ズームの機能をちょっとテストしたところになります。で、これまでの話としては、まあええ 亮 森: えっとじだ。今ズームの内容をまあえ歴としては保存する機能だとか?ズームではなく、ラッシュによる打ち合わせはま。一旦要検討になっているとか、自分のアカウントは一旦 亮 森: 複数ではなく、まあひあええっと、ええと、一つのアカウントを使用する形となっています。 亮 森: 一旦こっちに関してえっとまあ検証等も結構時間かかってしまうと思ですけど、一応成功することにはなりました。で、例えば現状のえっと機能としては、例えば、もうこれがそのまあ、あの陳情管理ツールのまあええとま案件暗記のこええ 亮 森: ええと一連の画面なんですけど、こ、これからメニューでこのズームといったこの設置ボタンがあって、ここを押すとすでにもうここでズームurlを発行かつコピーができるような形になっています。 亮 森: これでこの該当した、このまあ 亮 森: えええとこのえ案件に 亮 森: 自動的にズームの内容が 亮 森: 紐付いてで、この下に 亮 森: 保存されるような形になっています。 亮 森: 他にも、 亮 森: ええ、この。だけではなく、こちらのサイドメニューの方にも一応メニューを作らせていただいて。で、こちらの。で議事録一覧で一応それぞれの内容が保存される形にもなります。 亮 森: で、使い方としては、例えばおそらくこういったその議事録系に関してはおそらく案件名だったりとか。ベストアンケーだったら、テスト案件でこういったその内容を 亮 森: あの前の内容を 亮 森: あの確認したりとか。 亮 森: あとは 亮 森: えっと、クライアント名ですね。クライアント名でもおそらくフィールドをかけることが考えられるかなと思ので、 亮 森: ええ、例えばテストクライアント 亮 森: あるとここれ 亮 森: フィルターをして、一応このようにあの 亮 森: えっと、まあ、その該当するあの 亮 森: 内容のみを表示することはできるかなと思っています。 亮 森: で、あとは、ですね、この内容に関しては、今のこのズームの内容と一旦このようにこの保存するようにしているんですけど、例えば機能としては、 亮 森: まあ実際のこういったその会話会話の内容があるとして、これまとめて 亮 森: このように、あの概要を決定事項を次のアクション輸血事項として一旦求めるようにしています。 亮 森: で、このえっと、まとめ機能に関してはチャッ。トgptを使用している。形になりますね。 亮 森: まあ一回多分その。なんだろ 亮 森: 二円とか一円とかそういった費用は一旦かかってる想定にはなります。 亮 森: で、今度議事録に関しては、まああの。一応この社内的には使えるんですけど、今後の。まあそもそものそのこの集中管理ツールのええと、目的としてあの、まあ前から言われてる通り。 亮 森: えっと、このまあ先方に共有用のページを作る。作って新築を共有すると、あの、まあえ目的が存在するので、それに関しては、この案件一覧画面の 亮 森: 共有といったところを押すと常に共有ページが作られてることには形になります。 瀬戸龍太郎: やっぱり。 亮 森: 一旦これはまあ一旦そのまあ、あの簡単なものしかあの掲載していないんですけど、今後のこの。まあクライアント用のページの予定としては、おそらく前、あの共有いただいているような。 亮 森: ええ、こちらの 亮 森: ねえ。まあ、このまあ、えっと、 亮 森: えこの代わりだったりとか。スケジュール。この詳細もまあ載せられると良いのかなと思っています。 瀬戸龍太郎: そうですね。それやっそういうのもあると、まあ安心するというか。 亮 森: そうですよね。です。まあまあこういったそのスケジュールを共有するためにやはりま一応こんこのシートンurlを共有することは可能なんですけど、できればやはりこの。 亮 森: まあスケジュールだったりはこの。まあ 亮 森: まあこの表だったりとかを、そもそも先ほどの 亮 森: 真鍮管理ツール仕様作って。でかつ共有給できれば一番効率がいいというか簡単なので。 瀬戸龍太郎: そうですね。 亮 森: やはり今後の作成の方針になるのかなと思っています。 瀬戸龍太郎: あの、この前33のね、あのパンファレンス行ったって話しましたけど、このレベルだから。 亮 森: そうです。はい、 亮 森: 一応。まあ谷が例えば先ほどのえスケジュールですね。こちらを公開するときに、おそらく 亮 森: 個人的に想定されるのが、おそらく社内用とクライアント用でおそらく若干違うのがおそらく作らないといけない場合とかけ結構あったりする。すると思ですよ。 瀬戸龍太郎: そうっすね。 亮 森: その場合のその対応策としては、対応策としてはあの今ちょっとまあ食ってる最中ではあるんですけど、まあこれがたまああるとして、まあこれ。編集ビューが存在するとして、こう先方用に。じゃあこれは表示するしないだとしないだとか、そういった機能を付けられれば、 亮 森: この。まあ一旦この 亮 森: 進捗とかスケジュール作る過程で公開するものを決めつつ、じゃしゃ。社社内ビュー旋波ビューでこのように編集できればじゃあこんなしす。戦闘ビューに関しては、先ほどのクライアントのページの方に共有されるといったことをい、自分的には想定している形にはなりますね。これいかがでしょうか? 瀬戸龍太郎: 絶対事故起こる。 亮 森: そうですよね。なるほど。 瀬戸龍太郎: あのざっくりでいいんですよ。とにかくざっくりでいいんで、あの今後の予定が、まああの変わったとして変更したとしても、その変わった予定がもう見えてることが大事なので、本当にざっくりでいいと思います。なんかあの社内でしか 瀬戸龍太郎: 見ないようなこと。社内でしか知る必要のないものはもうもう最初から削除して削除というか?非表示にもうすとけばいいんだと思ですよ。で、あのここどうなの?ってもっと詳しいことをクライアントから聞いたら、ま、それはもう個別に冒頭でも何でも出せばいいと思ですよ。 亮 森: ええ。 瀬戸龍太郎: とにかく事故が起こるんで、そこはもう限定しちゃっていいから。 亮 森: あ承知いたしました。じゃあそれでは一旦この。まあ、この新車ツールで作るスケジュールに関しては、社内ビュー千歩ぐらいは必要なくて、単純にこの機能を作る機能だけ。一旦そうそれをさせていただきますね。 瀬戸龍太郎: じゃあこれ 瀬戸龍太郎: に。えっと、現在地今のやつを。のなんだろう。 瀬戸龍太郎: 数。わかりやすく、あの、例えば人のアイコンで今ここみたいな。 亮 森: ええ。 瀬戸龍太郎: いけます。 亮 森: そうですね。承知いたしました。あれですよね。なんか現場だったらまあここら辺になったんでいうか 亮 森: 感じですよね? 瀬戸龍太郎: 赤くなっててもいいし、できたら希望としてはなんかアイコンみたいな方がいた方が分かりやすいかなっていう感じですね。 亮 森: ね。 瀬戸龍太郎: その通りに行かない時あるじゃないですか。はい 瀬戸龍太郎: 行かせなさよっていう。それでもね、そう、社内の。なんかこう。勝手に判断してね。暴走しながら。 亮 森: 承知いたしました。じゃあ一応その一つの技能をちょっと想定してこの政策進めさせていただきますね。 瀬戸龍太郎: ですかね?これ、今完成度としてはどの辺まで来てるんですか?今。 亮 森: 一旦。まあでももうブラジックと管理としては使えるようにはなっているので、だいぶこれでもう一旦そのそのテスト運用をしてみて。で改良していく形が良いんじゃないかなとは思って。 瀬戸龍太郎: ありますね。 瀬戸龍太郎: そうですね。今使い勝手現場の使い勝手も大事なので 瀬戸龍太郎: 想定で 瀬戸龍太郎: どうなんだろうね。だから社内担当とお客さん担当でそれぞれ使ってみるっていうのはありありというか、それはやった方がいいですね。 瀬戸龍太郎: そうですね。はい、 瀬戸龍太郎: やりますよね。はい、 瀬戸龍太郎: 使い勝手に問題なければもう 瀬戸龍太郎: いや、これできたら色々いっぱいあるしそうですね。 瀬戸龍太郎: はい。 亮 森: 使っていただければ、仮に 亮 森: まあ使用的に使ってみみみることを想定して、じゃあ本番国会というか。ま、今回の準備をちょっと進めていきたいと思います。 瀬戸龍太郎: 一番結構重要。まあ、今のセキュリテ事情のところで、一応顧客情報 瀬戸龍太郎: あれ?基本情報とかってここの中に入るんでしたっけ? 亮 森: 会社名ぐらいかなと思ですよね。 瀬戸龍太郎: はい、 瀬戸龍太郎: だから個人情報。この中でどれだけ扱うかなんですけど、 瀬戸龍太郎: どうするんですかね?あの。 亮 森: 今のところこのリンクに関しても、まあ、この。 亮 森: まあ、あの公開予定というか 亮 森: そのここここのページ見るあた。見るにあたって、その、 亮 森: まだその、 亮 森: えっと、ログインに関しては不要不要だと思ってるんですね。 亮 森: 公開されているurlっていうか、そ、それはそもそもまずいですかね。やっぱりこれに関しては制限した方がいいですかね? 瀬戸龍太郎: どん。多分ね、あの 瀬戸龍太郎: 朝のね、出版物のタイトルと進捗が分かるから、そこはログインできた方がいいと。 亮 森: あ、なるほど、やはりそれに関してはちょっと 亮 森: 制限をかけさせていただいて。 瀬戸龍太郎: そうですね。 亮 森: で、多分個人的なその最近やはりそのペーシピの脆弱性とかもあったので、思ってることに関してはこのま、例えば 亮 森: このロギーパスワードに関しては、あのー、 亮 森: こっちのルールとして 亮 森: パスワードを提示する。 亮 森: つまり、お客さん側で 亮 森: 決めないことがいいかなと思ってまして。 亮 森: これが、結局汎用的なあの 亮 森: ええと。だとやっぱり流出した時に大問題になってしまうので、これが固有のこのツール限定の。結局損保であれば、 亮 森: 仮に流出しても、まあ結局そこの 亮 森: 変えれば被害は少ないのかなと思ってるんですね。 瀬戸龍太郎: だから顧客に決めさせて 瀬戸龍太郎: いると、えっと、あれなので。 亮 森: そうですね。 瀬戸龍太郎: 顧客経由でもれちゃう可能性を考えると、もうこっち側で指定のパスワードに変えさせない。 亮 森: あ、そうですね。会話さないことが重要かなと思っています。 亮 森: はい。 瀬戸龍太郎: ってことは多分。でもそのパスワードがずっと折れない可能性もないので、定期的に変えてそれをお知らせするとかっていうのも必要かなあ。でもそうか、制作期間だけ 瀬戸龍太郎: だから、一お客さんに対して案件が 瀬戸龍太郎: 期間を置いて進むケースもあるし、一回だけのケースもあるわけですね。 亮 森: そうですね。 瀬戸龍太郎: そうすると、プロジェクトごとにサスワードを新しくするみたいな感じ。 亮 森: それが一番理想かなと思いますね。もうこちらで生成してしまって、これこれこれは変えられませんよといったパスワードを提示して、多分 亮 森: それを使ってもらうのが一番安全ではあるかなと思います。 瀬戸龍太郎: あとは二段階認証とかも入れるかどうかとか。 亮 森: あそこもはい、可能ではあるかなと思ですけど、仮にこのページを。じゃあその会社の方で数人がその確認する場合に、そこの認証が結局その 亮 森: あのメールアドレスが必要になってくるので、そこはそれ多分それも個人情報になってしまうかなとは思ですよね。 瀬戸龍太郎: ってなると、やっぱりここの中に個人情報を 瀬戸龍太郎: 残さ残さないというか、 瀬戸龍太郎: しないとダメですね。 亮 森: それが一番安全ではあるかなと思います。 瀬戸龍太郎: どこまで個人情報としてこっちが認識するか 瀬戸龍太郎: なんですけど、 瀬戸龍太郎: 結局本人を特定されるようなものが個人情報になるっていう 瀬戸龍太郎: 話じゃないですか。 亮 森: はい。 瀬戸龍太郎: 言い方悪いけど、メールアドレスって個人情報じゃないですね。メールアドレスだけだったら、別に特定の人生できないから 瀬戸龍太郎: だからんん。 瀬戸龍太郎: データベースの中とかにもお客さんに紐付く情報を入れる必要ないですよね。これはあくまで。 亮 森: はまあこのurlは確かにそう公開しちゃいけないので、パスワード制限はする必要あるんですけど、この情報は特にあまりはその保存しておく必要はないんじゃないかなと。は。 瀬戸龍太郎: 我々の方の進捗状況を共有しているだけなんでお客さんの情報はいらないんです。 亮 森: あとはそうですね。あ、そう、一点保存するのがあるかなと思いれまして、こういったその、まあ、この、 亮 森: えっと会議の内容を保存しているんですけど、 亮 森: 先ほどの。が一点き、ももう一つのえっと、追加機能として、このえ 亮 森: えっと、ズームのこの内容を記録した時に、参加者のこの参加者の名前も記録してるんですね。 瀬戸龍太郎: ああ。 亮 森: で、かつ、この内容を先方共有として共有できる機能をあの使われています。つまり、その概要そこの内容で会議で決まった。 亮 森: 決まったと共有していいものに共有するといった機能をしていまして、ちょ。こここはある意味、個人情報に近い 亮 森: ことになるかも。 瀬戸龍太郎: えっと名前ってフルネームですか?名字だけ。 亮 森: この会議のこの。 瀬戸龍太郎: あー。 亮 森: 名前ですね。 瀬戸龍太郎: ズームに登録している名前って感じですかね。 亮 森: そうですね。 亮 森: 参加者名ですね。 瀬戸龍太郎: 名字だけとかだと全然個人情報にはならないですからね。 亮 森: まあ、気温はそこまではそこはあまり心配にはならないと思ですけど。 瀬戸龍太郎: 誰が何喋ったか? 亮 森: ああ、喋ったかは保存されますね。データベースに。 瀬戸龍太郎: まあでもこの鈴木さんがどの鈴木さんなのかはわわかんないからね。企業名は残るんでしたっけ? 亮 森: 企業名も一応このデータベース自体には保存されているので。 瀬戸龍太郎: ああ、そうね。 瀬戸龍太郎: ジービーの鈴木さんっていうの一人しかいないよね。みたいな。 亮 森: そうですね。 瀬戸龍太郎: まあ、でも基本はあれからそれ以外の 瀬戸龍太郎: メールアドレスとか、あ、でもメールアドレスはログインするときに必要なのか?そうですね。 瀬戸龍太郎: でも、それを名前名前を決めたデータベースにはなってないんですね。 瀬戸龍太郎: 企業名ええと名字。メールアドレス。 亮 森: それメールアドレスは一旦その。 亮 森: まあ、その認証性にするのであれば必要になりますし、名前に関してそのこのこのええとええこの。 瀬戸龍太郎: の名前。 亮 森: 自分の名前なので、そのそのズームの名前でそのフルネームが書いてあれば、結局そのフルネームが記録されてしまうので。 瀬戸龍太郎: メールアドレスに紐と個人情報になっちゃうだけ。 亮 森: あーそうでメールアドレスぐらいかなと思ですけど、会議の内容に関しては特にもうこの辺に関してはもうしょうがないと思ですけど。 瀬戸龍太郎: したらこうしましょうよ。クライアントごとにログイン分けるんじゃなくて、 瀬戸龍太郎: もう企業ごと。 亮 森: ええ。 瀬戸龍太郎: そうすればメールアドレス必要ないじゃないですか。 亮 森: そうですね。先ほどのこのページさえ、おそらくあの向こうで見られれば問題ないので、このめ閲覧のここーパスワードだけ決めれば、メールアドレスは。 瀬戸龍太郎: 逆にもうこっちでidとパスワードを。例えばgdさんで発行した場合は、共通アイパッドでこれで見てくださいと。 亮 森: そうですね。はい。 瀬戸龍太郎: で、えっと、これは個人情報は入ってないけど、管理はお客さんの方でお願いしますっていう体にするすればこっちに席はないし。あ、個人情報入ってないから大丈夫ねっていうことを最初に伝えておけば、 瀬戸龍太郎: いろいろクリアできるから。 亮 森: そうですね。はい、これが一番おそらく安全かなと。 瀬戸龍太郎: 完全ですね。 亮 森: ありがとうござ。 瀬戸龍太郎: 変な話、別に漏れても問題ないよっていう。 亮 森: そうですね。個人情報ではないので、こちらに関しては、このそのツール内のパスワードなので 亮 森: はい。 瀬戸龍太郎: で、えっと、基本的には制作進捗なので 瀬戸龍太郎: 個人情報は含まれてない。ただえっと、 瀬戸龍太郎: 進捗情報とかを見られたくなければ御社で使い、あの社員さんで使いますが、オッケーだけど、外に漏らしちゃ漏れちゃうよみたいな。 瀬戸龍太郎: 時々お客さんが個別にしてほしいとかって言われるケースがあると思ですけど、もうそれはこう 瀬戸龍太郎: 個人情報を含めることになるから共通アイパスでやらせてもらってますみたいな。 瀬戸龍太郎: で、まあプロジェクトごとにね変えますんでね。 瀬戸龍太郎: 要望ですかね? 亮 森: そうしましたら、一旦この共通のこのクライアントのログインのアイパスのシステムというか、ちょっと作らせていただきますね。 亮 森: あとは、社員に関してはこちらは。にか社員に関しては、その一人一人その。 亮 森: えっと、ログインする形の方が、おそらく今後に関してはあのより使いやすいかなと思うので、それに関してはログイン精度にしても問題ないでし。ょうか 亮 森: このツールを使う。Gbさん側の社員さんの話で。 瀬戸龍太郎: イベントパス個人でログインしようとね。そうしないと 瀬戸龍太郎: あれですよね。裏でログとかって取ります。 亮 森: ログも一応取ろうと思えれば取れるかなと思います。一度取っておいてそうはないかなと思ってるんですけど。 瀬戸龍太郎: だとしたら、社員さんがちゃんと入力しているかとか 瀬戸龍太郎: お客さんの方は共通あかったから多分取れないと思う。 瀬戸龍太郎: 見てるか見てないかぐらいに入ってるか。 瀬戸龍太郎: まあこれ多分無茶言いますけどgb側で個別にしてええと 瀬戸龍太郎: これなんか担当さんが入力するところも出てきますので、向こうのですか?こっちのこっちはありますよね?それをえっと入力してなければアラートが出るみたいな名詞化のみたいなのがあるといい。 瀬戸龍太郎: 営業管理の人がすごいます。そうです。 瀬戸龍太郎: だから。 亮 森: 例えば、はい。 瀬戸龍太郎: 例えばですけど、これ基本ズームで発行するじゃないですか。 亮 森: はい。 瀬戸龍太郎: 多分ズームは使うと思ですよ。ぶっちゃけ。 亮 森: ええ。 瀬戸龍太郎: でズームで会議もありますよね。 瀬戸龍太郎: その後、例えば一日経ってもログインが担当。のログインがなければログインして進捗を入力してください。みたいな飛んだりとか 瀬戸龍太郎: 三日以上ログインしてなければ進捗管理を入力してくださいみたいなのが、これを。 瀬戸龍太郎: そうすると売れる。売れる。そのシステ。 亮 森: できると思いますね。はい、そのまあ、このメールアドレスで、結局そのないんなんていうか、そこのチェックをすれば 亮 森: 確認はできるかなと思います。でそのメールを通すことも可能だとは思いますね。 瀬戸龍太郎: そうですね。でもし可能だったら入力されたら今度お客さんに新しい情報が入力されたんでご覧くださいっていうのがメール飛ぶようになると 瀬戸龍太郎: 売れる売れるお客さん。 亮 森: たくさんのその入力項目は基本的に現状ないんですけど。 瀬戸龍太郎: Gb側で入力するじゃないですこれを。 亮 森: ええ。 瀬戸龍太郎: さっきのやつはD側の担当者さんが入力しんするように促すじゃないです。で、逆に担当さんが入力したということは進捗が変わったわけじゃない。 亮 森: あ、そうですねええ。 瀬戸龍太郎: お客さんに進捗更新されたんでご覧ください。っていうメールが飛ぶようになる。と 瀬戸龍太郎: 連携できるなあ。 亮 森: その場合は多分その場合。 瀬戸龍太郎: メールアドレス。 亮 森: お客さんもメールアドレスが必要なときも、 亮 森: ちょっと。 瀬戸龍太郎: 基本の人なのか、メールアドレスだけ登録して名前入れなきゃいいんじゃないですか? 瀬戸龍太郎: 紐付きさせなきゃいいっすよね。 亮 森: 一応メールアドレスだけ登録することは、はい、そこへ飛ばすことはできると思いますね。 瀬戸龍太郎: そうですね。だから、 瀬戸龍太郎: そこまでの機能すると個人情報を預かるようになってくる可能性はあるけど、メールアドレスだけだったら 瀬戸龍太郎: 地帯なきゃ。 亮 森: あとメールは本当。結局その送信するタイミングなんですけど、例えばこの新宿管理するを更新した時にすぐに飛んでしまうと、ちょっと。まあ、その。結局更新の度にメールが飛んでしまう。 瀬戸龍太郎: 何の味が効かない。だから例えばですけど、 瀬戸龍太郎: 入力した人がえっと 瀬戸龍太郎: 更新した。じゃあ、これをお客さんにメールするみたいなのがポップアップで出てきて送信するって。すると飛ぶようにしてあげるとか。そうすると今度また独人的になっちゃで、システム的に言うと 瀬戸龍太郎: お客さん安心するんですね。だから難しいな。 亮 森: あと、やはりその、まあ、実際にそそこのそのメールと等に関してもメールを使っているのかスラックなので変わると思うので。 瀬戸龍太郎: なるほうね。 亮 森: 難しいなとは思って。 瀬戸龍太郎: まあそこはもうあのバージョンアップでもいいのかなっていう。まあ、こっちは社内のアラートは必要ですよね。 瀬戸龍太郎: より売れるとですね。社内アラートルール。それはもう絶対ですね。 亮 森: 案外あらっと。 亮 森: これは 亮 森: そうですね。はい、承知いたしました。社内アートルールに関してちょっとこちらはちょっ。 亮 森: 実際のルールとシステムをちょっとじゃあ作っていきますね。 瀬戸龍太郎: ありがとうございます。 亮 森: あとは報告したいところ。としては、うーん、 亮 森: あ、そう一旦この 亮 森: このズームの連携なんですけど、現状ですね。ちょっと一点。えっと、懸念点がありまして、 亮 森: 例えばえーとですね。 亮 森: こちらですね。 亮 森: 結局ですね。基本的に 亮 森: この。まあズームというのは、あの 亮 森: えっと、ホストが開始する。 亮 森: それなんですけど、 亮 森: 今回のこのシスシステムですと、あとまあ 亮 森: よくある。この細いこのミーティングを開始の待ってくださいみたいな警告が出て、これが。じゃあ開始と。ストを開始する 亮 森: その機能ってそんそんな存在すると思ですけど、これが使えなくなってしまですよね。こちら問題あったりしますか? 瀬戸龍太郎: こうならないとどうどうなるんですかね? 亮 森: 結局、参加者が先に部屋に入っている可能性がある。 瀬戸龍太郎: 最後に入っている分には、当時にはだから待機室で待っていたり、 瀬戸龍太郎: あれですよね。ホストじゃないと始められないとかっていうのはあったりしないですか? 亮 森: はいなのです。えええ、そういった機能を使う場合なんですけど、その場はおそらくこの。まあ契約している。このえズームアカウントの契約者名が 亮 森: 契約者名のこのアカウントで使わないと 亮 森: そういう機能は使えないんですね。 亮 森: やはりこのアカウントを数人が使う予定なので、 亮 森: 結局その、なんだごっちゃになってしまう。というか、 亮 森: このズームのはい。 瀬戸龍太郎: 理想としてはどうしたらいいんですか? 瀬戸龍太郎: ズームアカウント二つ契約すればいいと思います。 亮 森: それぞれ、やはりその担当者ごとにズーム契約するのが一番。やはり。 瀬戸龍太郎: ああ。 亮 森: 運用的には一番使いやすいというかこ。そうすればこの機能も使えるんですけど、 亮 森: そのこのそうですね。結局そのズームのこのホスト名が 亮 森: あのまあ、株式会社。Gって検索 亮 森: gbで登録されていた場合、 亮 森: ズームの担当者名もこれで表示されて、 亮 森: このこのズームの登録しているこのアカウントでズーム起動をしないと 亮 森: ダメになっちゃいますね。 瀬戸龍太郎: じゃない?あだめとか。 瀬戸龍太郎: まあ、あの業務の支障がなければいいかな。一個でもいいのかなって気がしますけど、 瀬戸龍太郎: 先に入っちゃうぐらいだったらまあ別にいいかなと思いますが。 亮 森: 一旦これで使用してもらって問題が。 瀬戸龍太郎: はい。 亮 森: 違う方法を考える方法がいいのかなと思ですけれ。 亮 森: ええ。 瀬戸龍太郎: はい。 亮 森: それがおそらくまグーグルミートとかならば、あれどうなんだろう?あれも結局そのグーグルミートそれぞれの契約をしてれば、 亮 森: これこういった機能が使える話なので。 瀬戸龍太郎: グーグルワークプレイした。に関しては一応全員分契約してるんです。 亮 森: あー、なるほど。それならおそらくこの。 亮 森: この。まあ八。ミーティングの開始までの 亮 森: 機能は 亮 森: 使えるんじゃないかなとは思ですけど。 瀬戸龍太郎: グーグルミートで出来るかどうかですね。 亮 森: そうですね。一旦これは検証してみないとといったところですね。 亮 森: グーグルミートの方も検討しますか。 瀬戸龍太郎: そうですね。まあもういいんだよ。はい。 亮 森: 承知いたしました。 亮 森: 先ほどの話だった。ありがとうございます。 亮 森: 一旦それやらちょっとえ。まとめてちょっと進めさせていただきますね。 瀬戸龍太郎: ぜひお願いします。 亮 森: あと一点。えっと、ご相談がありまして、来週からなんですけど、ちょっとですね。今あの 亮 森: 制作してるサイトの方がですね。ちょっと新宿はあんまり芳しくなくてですね。ちょっとあの、えー、自分の前の前の会社からやってもらってる。そのまあ構築の人がそう体調崩してしまいまして 亮 森: さいそう。あのだいぶ二社。ええと0週間ぐらい仕事しできない状態なんですよ。 亮 森: その負担がと自分、ちょっと来てしまってまして、 亮 森: できれば来月に関しては週四ではなく、週三とかって可能ですか? 瀬戸龍太郎: むしろあの、それだったら別に週二でいいんですけれども。 亮 森: 来年から問題ないと思ですけれど。 瀬戸龍太郎: そうです。 亮 森: それまではちょっと厳しいかなと思ってまして。 瀬戸龍太郎: あ全然あの。なんで来年 瀬戸龍太郎: 年明けから。まあ収容社員採用でっていうふうにして、ちょっと契約書詰めましょう。 亮 森: はい、そうですね。 瀬戸龍太郎: 助かります。 瀬戸龍太郎: 検索ある。急に。 亮 森: そうですね。急にちょっとどうしようって感じになっちゃってええ。 瀬戸龍太郎: 演奏もできる。 瀬戸龍太郎: 分かりました。はい、あの、じゃあ来年からということで。 亮 森: はい、ありがとうございま。 瀬戸龍太郎: で。ちなみに来年なんですけど、その曜日どうしようかなと。 亮 森: ええ。 瀬戸龍太郎: あの、このこの曜日は開けたいっていうのがあればそこを開けて契約書作りますけれど。 亮 森: どうしましょうね。と。えー、今のところ特に決まってはないんですけど。 瀬戸龍太郎: じゃあ月木で金曜を外しますか?そうすると三年あの三日間集中できるから他の事が出来たりするのか。 亮 森: そうですね。はい、じゃあそうしていただけるとはい。 瀬戸龍太郎: ちょっと別木で一回作ります。 亮 森: はい、ありがとうございます。承知いたしました。 瀬戸龍太郎: はい、 瀬戸龍太郎: そうそうね、あのださんもいる時にかぶるしいいかなと。 亮 森: はい、承知しました。 瀬戸龍太郎: ね。あの 瀬戸龍太郎: うちに入っていただいてから仕事がなんかありそうですよ。 亮 森: 本当ですか? 瀬戸龍太郎: おばさんが今作ってる新サービスが 瀬戸龍太郎: 結構いけそうな感じするんで。あのaioとlmo 瀬戸龍太郎: ジービーでサービス化しようと。 亮 森: ええ。 瀬戸龍太郎: その時に絶対手が必要になるので、貨物さんのいる出番が出るみたいな。 亮 森: あ、よかったです。承知しました。 瀬戸龍太郎: 是非ね。はい、ちょっと楽しみになってきましたよ。 亮 森: えー。 瀬戸龍太郎: 森さんもね、ちょっと一緒に頑張りましょう。 亮 森: 頑張りましょ。 亮 森: ありがとうございます。 瀬戸龍太郎: じゃあ。 亮 森: 優勝させていただければと思います。 瀬戸龍太郎: よろしくお願いしま。 亮 森: それでは失礼いたします。